自動研究の上に「有用な作業証明」を構築することは可能でしょうか? すでに調整可能な優れた計算対検証の非対称性があります。新鮮で独立したパズル(それでも役に立つ)を確実に生成する方法が必要です。 行き止まりかもしれませんが、自動研究に加えて有用な研究を伴う分散型合意が可能かどうか調べてみるべきです。 もし解決したら教えてください。